ハーモニカ慰問 
7月9日にいつもストリームのクリーニングでお世話になっている、かどやクリーニングの川良さんがストリームにハーモニカの慰問に来て下さいました。

手作りの歌詞ブックを利用者の皆さんに配りCDの伴奏に合わせながら演奏会が始まりました。

利用者さんによって歌詞ブックを見ながら音楽に合わせて口ずさんだり、涙ぐんだりと反応が様々でした。

午後のひと時をのんびり過ごすことができた様子で、皆さんも大変喜ばれているようでした。

七夕〜2階〜 
7月7日は七夕の日、音楽療法の日でもあったので一緒に七夕の歌だけでなく星や月に関連する歌も歌いました。

短冊への願い事に「足腰が弱くならんように」「元気になりますように」と書かれたものもあれば、「彼女ができますように」「お金が欲しい」といった願い事もあり皆さん楽しそうに笑われていました。

七夕〜3階〜 
7月7日は七夕の日ですが、3階はちょっとお先に7月5日に七夕の由来やレクリエーションで作った七夕飾りを飾ったりしました。

魚の絵にちぎった折り紙を張り付けて様々な色合いの魚を作り、水に例えた青いビニールテープを大きな画用紙に貼り付け、その上に折り紙を張り付けた魚をくっつけたりしました。

七夕の短冊に書かれた願い事には「元気になりますように」「家のもんに会いたい」と色んな願い事が書かれていました。

皆さん作るときは集中して作業をしており、出来上がったら「よーできた」と笑っていました。

お好み焼き作り〜銀河〜 
先日銀河では、制作活動の一環として、お好み焼き作りを行ないました。

ハサミでネギ(折り紙)を切って、お好み焼きの生地(色画用紙)を包み
ソースやマヨネーズ(絵具)や、ネギ&青のりのふりかけ(切った色画用紙)でデコレーションして完成です。

どの子も黙々と真剣に取り組んでいました。

出来上がった作品は、銀河の前に飾っており、前を通りかかるたびに

他部署のスタッフが『美味しそう!』と言っていました。

節分〜2階〜 
2月8日(木)に2階で節分の豆まきを行いました。2階の入所者の方に集まっていただき節分の簡単な由来を説明し、準備体操を行った後、窓から鬼の格好をしたスタッフが入ってきました。
初めは驚いていた入所者の方々も配られた豆まきの豆に見立てた紅白の玉を鬼に向かって「鬼は外〜!」と笑いながら投げつけていました。
豆を投げられ退治された鬼は降参とばかりに謝り、入所者の方々と記念撮影を行いました。入所者の皆さんも笑顔で「楽しかった〜」と言われていました。

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